英語☆しつけ

アメリカでのペット物語

英語でしつけ☆


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アメリカでペットを飼うと、やはり英語しつけをするのが良いと思います。

理由としては、もし何か問題が起きた時、英語でしつけをしていれば、
アメリカの母国語である、英語を話すアメリカ人の助けが要るときなど、
ペットとのコミュニケーションが上手くいきます。

例えば、アメリカの動物病院にかかるときには、もちろんドクターと動物との
コミュニケーションは英語になります し、 ご近所付き合いも英語です。

なので、やはり英語でのしつけは必要だと思います。

まだ犬や猫の赤ちゃんのペットを飼うと、健康診断や、ワクチン、検便などが
必要になります。なので必ず近くの動物病院を調べておきましょうね☆ 

ちなみに英語で動物病院はVET(ベット)と言いま〜す♪

住んでいる地域のイエローページが、定期的にただで配られるので、
それらを活用すると便利ですよ〜☆

英語でのしつけは、私にとっても英語の勉強にとっても良いのです!

動物は言葉を話せませんが、私たちの言っていることは理解します。
勝手に私が話しかけている、、、というのもありますが、、。

でも、英語のブラッシュアップに役に立つと思います♪

私なりの、英語でのしつけでよく使う言葉たちをご紹介したいと思いま〜す☆

★ お座り!→ Sit! (シット)

★ お手! → Give me your hand! (ギブ ミー ユア ハ ンド)

★ おかわり!→ Give me the other one! (ギブ ミー ザ アザ ワン)

★ 伏せ!→ Lay down! (レイ ダウン)

★ ちんちん!→ Stand up! (スタンド アップ)

★ 待て!→ Wait! (ウェイト)または、Stay! (ステイ)

★ 来い!おいで!→ Come here! (カム ヒア)

★ よくできた!→ Good job! (グッド ジョブ)

★ ダメ!→ No! (ノー)

★ ハウス!→ Go home!(ゴー ホーム)

ちなみに、私の愛犬、ミッキーとメニーには特技があります。 

私が「Roll Over!」(ロール オーバー)と言うと、伏せの状態からゴロン!
と横に一回転します♪

さらに、今度はちんちんの状態から、「Shoot you! Bang!」
(シュート ユー!バン!) と手を鉄砲のような形にして、
打つように動作をすると、仰向けに倒れます!

でも、犬用のお菓子(スナック)を見せてあげないと、しませ〜ん、、。

お菓子が大好きなのです、、、。

ぜひ、これからアメリカでペットを飼おうと思っている方は、
英語でのしつけをしてみて下さいね〜♪

日本でペットと暮らしている方も、ぜひ試してみては?? 

バイリンガル犬も夢ではないかも☆

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